自分にウソをつく人は不動産投資に失敗する | 不動産投資の始め方を初心者でも成功するノウハウをブログで公開中

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自分にウソをつく人は不動産投資に失敗する

自分にウソをつく人は不動産投資失敗するのです。

このようなタイプの人は、自分がしたことに対して言い訳(ウソ)を言います。

「私はそのような事をしていない」

「いや、私がしてない」

「なぜ、このような事になったのか、自分では理解できない」

自分で物事をして、結果が上手くいかなくて
自分で責任を取らない人の典型的な例です。

そして、自分が失敗をしたことを自分で認めることができません。

それだけプライドが非常に高いのです。

そのため、人間的にまったく成長をしません。

自分が行動を起こして、失敗をしても
何が原因であるか、自分で認めて、改善をする事が
自分自身の経験となり、知恵となります。

しかし、自分にウソをつく人は、このような事ができないため
一生、同じような失敗を続けるのです。

それは、自分が失敗をしたことすら認めることができないぐらい
プライドが高いのです。

このような人は不動産投資をしても、必ず失敗をします。

なぜなら、不動産投資をするために、収益物件を購入をして
失敗をした場合、絶対に自分に対してウソを言っても
借金を支払っていかないといけないからです。

そのため、採算が取れない物件を購入しても
自分の給料から持ち出しで借金を支払う必要があります。

ただ、それでも借金を支払う事ができない場合は、
破綻をする事になります。

このような責任を背負うのが投資です。

ですから、自分にウソをつく人は
不動産投資をしても、言い訳ができないぐらいの
責任を背負って破綻をする事が多いのです。

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