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貧乏人は、本当の資産よりお金が大切だと思っている

貧乏人は、本当の資産よりお金が大切だと思っているのです。

中流以下の貧乏人は、現金が一番重要であると考えています。

そのため、貯金をしてお金を貯めようとします。

貯金をする事はいいことです。

しかし、労働者として、働いて稼ぐ給料では
毎月、貯金をしても額が知れています。

毎月、200万円や500万円も貯金ができるわけではありません。

ですから、貯金をしてお金持ちになる事は不可能です。

これに対して、サラリーマンをリタイアしているお金持ちは、
自分の資産を働かして、労働者として働く以上の収入を得ています。

これが本当の資産です。

本当の資産として、代表的な物が収益物件です。

収益物件と言えば、アパートやマンションなどがそうです。

アパートやマンションを5棟所有するだけで
すぐに毎月の収入が100万円以上行きます。

普通にサラリーマンをしていて、月収100万円以上稼げることは
ほとんど無理です。

だいたい、日本の人口でサラリーマンで月収100万円以上の人は
3%も存在しないでしょう。

しかし、不動産投資をする事で
簡単に月収100万円を超えることができます。

これは収入を他人のお金を使って買うからです。

そのためには、本当の資産を買う事が必要です。

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