築20年以上のマンションで不動産投資をすると、売却時、購入価格が下がらない | 不動産投資の始め方を初心者でも成功するノウハウをブログで公開中

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築20年以上のマンションで不動産投資をすると、売却時、購入価格が下がらない

築20年以上のマンション不動産投資をすると、売却時、購入価格が下がらないです。


マンションの価格というのは、全国で共通して特色があります。

新築のマンションが一番高く、それから築15年ほどまでは
マンションの価格が下がっていきます。

そして、築15年以降はマンションの価格の値下がりが
少なくなり、緩やかな平行線となります。

この特色を利用をして、マンションを購入して不動産投資をすると
良い収益を上げることができます。

マンションの場合は、土地が敷地利用権として付いていますので、
土地の価値があまりありません。

そのため、ほとんどの価格はマンションの建物の価格です。

このような事から、東京都23区内であっても地方であっても
新築のマンションは2倍も差があるかどうかの価格となります。

地方で新築が2000万円のマンションは、
東京都23区内では、4000万円ぐらいの
マンションに相当をします。

しかし、中古で築20年以上のマンションは、
地方の場合は数百万円で購入ができます。

それに比べて、東京露23区内では2000万円以上の
価格がする事がほとんどです。

このため、地方であっても東京であっても
新築マンションを購入をして不動産投資をする事は無謀です。

逆に築20年以上の中古マンションを購入をして、
賃貸に出すことで、大きな利回りが取れるだけの価格で
マンションを購入できます。

そして、5年以上保有をしても購入した価格から、
それほど値下がりをしないのです。

この特性を利用して、中古マンションを購入して
不動産投資をすると良いです。

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